バナナデスクからのご挨拶
この『YouTubeトレンドマーケティング』という教材は、YouTubeから多い時で月100万ほどの広告収入を得ていた「Mr.YouTubeさんのノウハウ・著作権法の知識」と、トレンドアフィリエイトの創始者とも言われる「バナナデスクさんのトレンドマーケティングの手法」とを融合することで出来上がったものです。

両者を融合したのち、3ヶ月に及ぶ検証作業を経ることで完成することのできた、全く新しいYouTubeアフィリエイト教材となっています。

「Mr.YouTubeのノウハウ + 著作権法の知識」
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「バナナデスクのトレンドマーケティング手法」

…といった感じですかね。


この1時間目の動画は、YouTubeトレンドマーケティングの作成に携わったトレンドアフィリの創始者・バナナデスクさんの挨拶から始まります。“ご挨拶”という形になってはいますが、「単なる導入」だと高を括ってはいけません。

この1時間目の動画では、稼ぐ系のあらゆる情報商材(ノウハウ)に当てはまる決定的な法則と、稼ぎ続ける上で必要なことが、その原理からしっかりと語られているのです。

稼ぐ系ノウハウの法則に唯一抗う商材『下克上』


まず、バナナデスクさんといえば、元祖トレンドアフィリエイト教材下克上の開発者です。

この下克上という教材は、2012年に発売されて以降、未だに稼ぎを挙げる人が後を絶ちません。2014年3月には『新下克上』としてバージョンアップされ、さらに2016年には『下克上∞(MUGEN)』へとパワーアップしました。

バージョンアップを重ねるごとに、初心者でも稼げる人もどんどん増加するようになってきているのです。


ただ、一般的に多くのノウハウというのは次のような性質をもちます。

「実践者が増えれば増えるほど、そのノウハウでは稼げなくなる」

いわゆる“飽和”という現象ですね。実践する人が増えれば増えるほど、多くの人が同じノウハウを用いるために次第にノウハウ自体が飽和して稼ぎづらくなっていくのです。


しかし『下克上』では実践者が増え続けているにもかかわらず、稼げる人も増加してきています。これは多くのノウハウが抱える決定的な法則に則らない例外的な現象と言えます。つまりこれは、下克上という教材のノウハウには“飽和”自体がないということを意味しているのです。

「実践者の数と稼げる人の数は反比例する」というすべてのノウハウが抱えていたこのような法則に、唯一抗うことを可能にした教材…それが『下克上』だったです。

下克上のノウハウには飽和がない

では、なぜこのようなことが可能になったのか?それについては下克上のノウハウがもつ「難易度」というのが深く関わってきます。

簡単さ追究しつつも、可変性をもたせる


多くの稼ぐ系商材が持つもう一つの法則に次のようなものがあります。

「ノウハウが簡単であればあるほど、稼げなくなるスピードは速い」

ノウハウ自体が簡単で誰でも実践可能なものであれば、当然ノウハウ飽和までの速度も高まりますね。「誰でも簡単に実践できる」ということはある意味では「誰がやっても同じ」ということになりますから。

逆に、ノウハウそのものが難しい場合、それを用いて効果的な実践ができる人も減ってくるため、飽和までの速度は遅くなります。

ただ、その場合は多くの人に「稼ぎにくい」という印象を与えてしまうため優良な商材とは言えないようなものになってしまいがちです。


では、下克上の「難易度」はどうなのか?


『下克上』では、実践のしやすさという点においては簡単さを徹底して追究しています。ただし、作業の簡単さを徹底しながらも、簡単すぎることがないように「キーワード選定」という部分において個人の裁量をはさませて、可変性をもたせているのです。

「実践しやすいことはみんな同じだが扱うキーワードはみんなバラバラ」、これによって、下克上のノウハウは簡単ながらも飽和の方向に向かない状態をつくりあげているのです。

「簡単さ」×「可変性」

これが、ノウハウ自体が飽和せずにいつまでも稼ぎ続ける人を増やすことができている優良商材『下克上』の秘密なのです。

YouTubeトレンドマーケティングの可能性


ここまでで、バナナデスクさんの開発した下克上が、稼ぎをあげる人を増やし続けている理由がわかったと思います。では、今回のYTMはどうなのか?

この動画では「下克上以上に簡単」かつ「下克上以上に可変性がある」ものとして、『YouTubeトレンドマーケティング』を紹介しています。

YouTubeという巨大市場を舞台とすることによって多くの人が稼げる場所を確保し、その上で作業という点では「簡単さ」を追究しつつも題材選定においては「無限の可変性」をもたせて誰もが稼げることを可能にする、それがYouTubeトレンドマーケティングなのです。

この1時間目の動画では、このようなすべてのノウハウが抱える原則と下克上の凄まじさ、そしてYTMの可能性を強く感じることができるものとなっています。